月別アーカイブ: 2011年9月

岡本夏生が入院

>タレント・岡本夏生(46)が胆石を患い、入院していることが26日、分かった。

http://news.livedoor.com/article/detail/5891229/

岡本夏生さんといえば、今年再ブレイクして、テレビ露出がとても増えていたので疲れがたまっていたのでしょう。またこの記事に書かれているとおり、衣装が毎回ハイレグの水着で外のロケでもこんな格好でずっと仕事をしていますから、年齢の事もありますし、びょうきになってもおかしくなかったといえるかもしれません。ぜひ、無理をなさらず、ゆっくりと体を治してほしいものです。”

公私混同した女子アナたち

>世間一般のTV局に対する批判が高まりつつある。今後は公私混同した女子アナに対しても、批判が高まっていくかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/5882589/

このことは以前から何度も言われていますね。女子アナはテレビ局社員であって、タレントではないんですね。しかし、露出が多いアナウンサーは人気者になるわけで、そのあたりが矛盾しているのでしょうが、露骨にタレントやスポーツ選手と交際していることを公言するのは、確かにいい気分はしませんね。アナウンサーはあくまで、引き立て役であるわけですから、そのあたりを忘れてほしくないですね。”

園監督の「ヒミズ」主演俳優がベネチア映画祭で新人賞を受賞

>第68回ベネチア国際映画祭コンペティション部門の各賞が発表され、園子温監督の『ヒミズ』の主演、染谷将太(19歳)とヒロインの二階堂ふみ(16歳)がマルチェロ・マストロヤンニ賞 (新人俳優賞)を受賞した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110911-00000002-flix-movi

園子温監督といえば、「愛のむき出し」「紀子の食卓」「自殺サークル」などで知られる気鋭の映画監督ですね。ホラーテイストな部分もありますが、人間の深いところを抉り取るのがとても上手な監督というイメージがあります。とくに紀子の食卓では、現代の家族の闇をあぶりだすような作品でかなり衝撃を受けたのを覚えています。きっと作品が良かったから、二人の若手俳優さんも賞を取れたのではないでしょうか。

和田アキコは紳助引退に言及せず

>「何で紳助の話題を取り上げないんだ?」「小林幸子の結婚はスルーでいいのか!」
テレビを見ていてこう突っ込んだ視聴者も多かったのではないか。
4日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS)のことだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/5840469/

和田アキコはずるいタレントですからね。今回もそのずるさを発揮したなという印象ですが、テレビ局側は、世界陸上で本来生で放送している番組が収録であったと主張し、なんか煙に巻いた印象。あれだけズバズバと物申すキャラなのに、仲の良いタレントの不祥事についてはコメントしないのかよ!と突っ込みを入れたくなるの気持ちはとてもわかります。やはりこういうところでぼろが出るというか、ずるいなあという風におもってしまいます。”